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お知らせ

小宮ゼミの展示発表会がおこなわれます。

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小宮ゼミの展示発表会がおこなわれます。

藤掛洋子教授のコメントがクロスロード7月号(p.13)に掲載されました。

昨今のデジタルツールの導入やオンライン化を契機に、派遣前・中・後のJICA海外協力隊員たちがシームレスにつながる課題別支援LinkedInグループが立ち上がりました。JICA海外協力隊技術顧問(家政・生活改善、栄養士)である藤掛洋子教授は、栄養士、家政・生活改善、料理の3職種合同のオンライン座談会に参加し、座談会を通じて見えた新しい国際協力のあり方についてコメントされました。

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藤掛洋子教授のコメントがクロスロード7月号(p.13)に掲載されました。

藤掛洋子教授のパラグアイの伝統工芸品に関するプロジェクトについての記事が現地メディアであるAbc新聞に掲載されました。

パラグアイの伝統工芸品であるニャンドゥティ。この伝統を受け継ぐ若者が減少していることを受け、都市イノベーション研究院藤掛洋子教授(ミタイ・ミタクニャイ子ども基金理事長)は、ニャンドゥティの作り手を育成するプロジェクトを行っています。このプロジェクトでは、仲介業者を介さず、正規ルートにおいてフェアトレード価格で販売することで、作り手の直接利益につなげる仕組み作りを構築するなど、多面的にパラグアイの伝統工芸品の存続に向けた支援を行っています。今回、パラグアイショートビジットプログラムにおいて、学生たちもフェアトレードを大学で学び、活動を行っている農村を訪れた様子が掲載されました。

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藤掛洋子教授のパラグアイの伝統工芸品に関するプロジェクトについての記事が現地メディアであるAbc新聞に掲載されました。

都市科学部都市社会共生学科卒業生の住山智洋さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)のわが町の自慢の人「ふくびhttps://www.ynu.ac.jp/about/public/media/newspaper/list.php?y=2022&m=9

都市科学部都市社会共生学科を2021年度にご卒業された住山 智洋さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)のわが町の自慢の人「ふくびと」についての取材内容が、8月26日NHK福岡で放送されました。

放送されたコンテンツはこちらからご覧になれます。

都市科学部都市社会共生学科卒業生の住山智洋さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)のわが町の自慢の人「ふくびと」についての取材内容が放送されました。

都市科学部都市社会共生学科卒業生の住山智洋さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の博多祇園山笠についての取材内容が放送されました。

都市科学部都市社会共生学科を2021年度にご卒業された住山 智洋さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の博多祇園山笠についての取材内容が、7月14日NHK福岡で放送されました。

都市科学部都市社会共生学科卒業生の住山智洋さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の博多祇園山笠についての取材内容が放送されました。

教育人間科学部人間文化課程卒業生の玉腰純さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の記事がクロスロード2022年6月号に掲載されました。

教育人間科学部人間文化課程を2016年にご卒業された玉腰純さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の記事がクロスロード2022年6月号(p.4)に掲載されました。

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玉腰純さんが企画した商品の詳細は こちら

教育人間科学部人間文化課程卒業生の玉腰純さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の記事がクロスロード2022年6月号に掲載されました。

教育人間科学部人間文化課程卒業生 細川高頌さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の取材内容が、NHK青森で放送されました。

教育人間科学部人間文化課程を2016年にご卒業された細川高頌さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の取材内容が、NHK青森で放送されました。

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教育人間科学部人間文化課程卒業生 細川高頌さん(藤掛洋子ゼミ、高橋弘司サブゼミ)の取材内容が、NHK青森で放送されました。

本学教員須川亜紀子先生がアニメーション部門審査員主査として関わっている第25回文化庁メディア芸術祭の受賞作品展が9月16~26日に開催されます。

第25回文化庁メディア芸術祭の受賞作品展が9月16~26日に開催されます。

「地域課題実習」(責任者 藤掛洋子教授)の活動がタウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。

地域活性化を目的とした「地域課題実習」(責任者 藤掛洋子教授)に取り組む学生たちが県営笹山団地の一室で子ども食堂を開始し、 その活動が6月30日タウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。

タウンニュース保土ヶ谷区板記事のリンクこちらから

「地域課題実習」(責任者 藤掛洋子教授)の活動がタウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。

8月7日(日)に都市科学部のオンライン・オープンキャンパスが開催されます。

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8月7日(日)に都市科学部のオンライン・オープンキャンパスが開催されます。

海外研究スタジオオーストリアチームの展示発表会がおこなわれます。

海外研究スタジオオーストリアチームの展示発表会がおこなわれます。

佐藤峰教授が分担執筆した「月経の人類学:女子生徒の「生理」と開発援助」が世界思想社から出版されました。

佐藤峰教授が分担執筆した「月経の人類学:女子生徒の「生理」と開発援助」が世界思想社から出版されました。

地域課題実習(責任者 藤掛洋子教授)の活動がタウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。

地域活性化を目的とした本学の「地域課題実習」の授業の一環として行われている笹山団地での支援活動がタウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。

タウンニュース保土ヶ谷区版記事はこちらをご覧ください。

地域課題実習(責任者 藤掛洋子教授)の活動がタウンニュース保土ヶ谷区版に掲載されました。

藤掛洋子教授の共著論文が『立命館高等教育研究』に掲載されました。

秋吉恵・小峯茂嗣・藤掛洋子・磯野晶子・田中治彦(2022)「海外体験学習における第3の道:オンライン実践―コロナ禍で実施されたNGOとの協働事例から―」、 『立命館高等教育研究』、第22号 抜刷: 37 – 54 。(査読有り)

藤掛洋子教授が共著執筆した論文が『立命館高等教育研究』に掲載されました

藤掛洋子教授がプロジェクトマネージャーを務める横浜国立大学×JICA草の根技術協力事業の第二フェーズが始まりました。

藤掛洋子教授がプロジェクトマネージャーを務める横浜国立大学XJICA草の根技術協力事業(第二フェーズ):「パラグアイにおける複合的農村開発プロジェクト~アグリツーリズムの展開に向けて~」が始まりました。

2016年9月に開始した横浜国立大学初のJICA草の根技術協力事業(第一フェーズ)が無事終了し、2022年4月6日より第二フェーズ:「パラグアイにおける複合的農村開発プロジェクト~アグリツーリズムの展開に向けて~」が始まりました。 第二フェーズでは、パラグアイ農村地域における産業の多様化と農村住民の収入向上を目的として、第一フェーズのフォローアップのほか、アグリツーリズム等の複合的農村開発を実施していきます。

横浜国立大学×JICA草の根技術協力事業の第二フェーズが始まりました。

辻大和准教授の共著書籍『嗜好品から見える社会』が刊行されました。

辻大和准教授が共著者である『嗜好品から見える社会』(大坪玲子、谷憲一(編)、春風社刊)が刊行されました。

研究者たちが現地で嗜好品を見て、体験し、語り合った、その集大成としての論集で、嗜好品の紹介だけにとどまらず、生産・流通・消費における国家や政治との関係も考察しながら、その社会を見るものです。辻准教授は第14章「近世以降韓国における薬用人蔘製品の流通と消費」を執筆しています。

辻大和准教授の共著書籍『嗜好品から見える社会』が刊行されました。

佐藤峰准教授らがPalgrave -Macmillan社より学術書籍を発刊しました。

 佐藤准教授が第一執筆者である学術書籍、”Empowerment Through Agency Enhancement: An Interdicsiprinary Exploration”が Palgrave Macmillan 社より発刊になりました。

本書は、開発人類学(佐藤峰:横浜国立大学准教授)、教育心理学(佐柳信男:山梨英和大学教授)、開発経済学(柳原達:拓殖大学名誉教授)の観点より、国際協力(主に参加型開発、ジェンダーと開発)、ソーシャルワーク、公共サービスの提供という3つの文脈を主な事例に、主体性の定義、その醸成の阻害・促進の要因やメカニズムを理解することに焦点をあてています。

佐藤峰准教授らがPalgrave -Macmillan社より学術書籍を発刊しました

都市イノベーション研究院・都市科学部都市社会共生学科 藤掛洋子教授の紹介記事が5月16日、The Japan Timesに掲載されました。

ラウル・アルベルト・フロレンティン・アントラ駐日パラグアイ共和国大使が独立211年目を記念し、本学 藤掛洋子都市イノベーション研究院教授/都市科学部長が長年支援を続けているパラグアイでの活動とその功績を紹介

藤掛洋子教授の紹介記事が5月16日、The Japan Times(Web版)に掲載されました。

藤掛洋子教授が2022年3月10日開催のJICA-UAGRMチェア:第2回オープンセミナーで講演しました。

講演はスペイン語によるもので、内容は「日本と南米の大学とともに紡ぐ国際協力:パラグアイ農村女性のエンパワーメントへの道のり」となります。

リンク先にビデオへのリンクも含まれています。

藤掛洋子教授が2022年3月10日開催のJICA-UAGRMチェア:第2回オープンセミナーで講演しました。

須川亜紀子教授が東京都人権プラザの企画展「人権カルチャーステーション」のアニメ部門に、アドバイザーとして参加しています。

ザ企画展「人権カルチャーステーション」の開催は、

2022年5月13日(金)~7月29日(金) 日曜日休館

時間 9:30-17:30

会場 東京都人権プラザ1階企画展示室

東京都人権プラザの企画展「人権カルチャーステーション」のアニメ部門に、須川亜紀子教授がアドバイザーとして参加しています。

都市社会共生学科のHPをリニューアルしました。

デザインを新しくするとともに、スタジオやゼミの活動の紹介、学生・卒業生へのインタビューなどを掲載するページを作りました。

また、オンライン・オープンキャンパスとして、過去の模擬講義なども閲覧できるようになりました。「学科について」からご覧ください。

都市社会共生学科のHPをリニューアルしました。

本学教授の須川亜紀子先生が、3月6日(日)NHK文化センター青山教室で俳優・太田基裕さんのご講演「演じる」ということ」の対談相手をつとめます。

1週間の見逃し配信あり!リアルタイムでのご参加が難しい方も◎

2009年の舞台デビューから着実にキャリアを積み、活躍の場をさらに広げる俳優 太田基裕さん。ご自身の出演作を振り返りながら演技への思いを語って頂きます。お申込みの方限定で見逃し配信もございます。

本学教授の須川亜紀子先生が、3月6日(日)NHK文化センター青山教室で俳優・太田基裕さんのご講演「演じる」ということ」の対談相手をつとめます。

IUI展「都市のリハーサル室」が、3月4日(金)〜7日(月)に開催されます

2022.3.4 Fri 〜 7 Mon オンライン開催 (要予約) ※一部オフラインイベントあり

「都市のリハーサル室」は、都市のなかのルールや構造、物や人の振る舞いを問い直すための場です。横浜国立大学のキャンパスとオンライン上の空間を都市から離れた「リハーサル室」として捉え、研究発表・レクチャー・ワークショップ・読書会の形で私たちの思考・行動を解きほぐすための準備を行います。

IUI展「都市のリハーサル室」が、3月4日(金)〜7日(月)に開催されます

2月20日(日)13:00~ ウェビナーシンポジウム「アニメーションと被災地の記憶ー映画『岬のマヨイガ』をめぐるアニメーション、ツーリズム、フォークロアの可能性」を開催します。モデレーター:本学科教授須川亜紀子先生 詳細・申込はこちらへ。

東日本大震災の被災地をアニメ・ツーリズムで応援する、フジテレビの「ずっとおうえんプロジェクト。2011+10…」の一環で、被災地の一つ岩手県大槌町などを舞台にしたアニメーション映画『岬のマヨイガ』をめぐるシンポジウムを行います。プロジェクトの意義、被災地へのアニメ・ツーリズム、『岬のマヨイガ』に登場する東北のフォークロアについて、関係者、研究者を交えて議論します。

2月20日(日)13:00~ ウェビナーシンポジウム「アニメーションと被災地の記憶ー映画『岬のマヨイガ』をめぐるアニメーション、ツーリズム、フォークロアの可能性」を開催します。モデレーター:本学科教授須川亜紀子先生

2022年1月19日(水) 上野千鶴子先生をお招きして特別講演会(都市科学部・校友会共催)「近代家族と住宅の変貌:都市・コミュニティ・環境」をオンラインにて開催いたしました

2022年1月19日(水) 上野千鶴子先生をお招きして特別講演会(都市科学部・校友会共催)をオンラインにて開催いたしました。
司会進行は、都市科学部鈴木崇之教授が行い、主旨説明を都市科学部長・藤掛洋子教授が行いました。

2022年1月19日(水) 上野千鶴子先生をお招きして特別講演会(都市科学部・校友会共催)「近代家族と住宅の変貌:都市・コミュニティ・環境」をオンラインにて開催いたしました

2022年1月2日(日)ウェブマガジン「2.5ジゲン!!」に須川亜紀子教授のインタビュー記事が掲載されました

何が変わった?どう変わる? 大学教授が見たコロナ後の2.5次元舞台と2022年
2.5次元舞台は2020年以降、新型コロナウイルスにむしばまれた。ただ、感染対策を立てながら公演を続けることで、舞台は新しい姿を見せ始めた。「2.5次元文化論 舞台・キャラクター・ファンダム」(青弓社)などの著書がある横浜国立大学の須川亜紀子教授(アニメ研究、2.5次元文化研究)に、2.5次元舞台がどう変わり、どう進んでいくのか、聞いてみた。

2022年1月2日(日)ウェブマガジン72.5ジゲン!!」に須川亜紀子教授のインタビュー記事が掲載されました

藤掛洋子教授の論文が『国際ジェンダー学会誌』に掲載されました。

藤掛洋子(2021)「パラグアイのスラム『バニャード・スール』におけるリスクとジェンダー―COVID-19禍におけるカテウラ地域住民の日常実践にかかる一考察―」、国際ジェンダー学会編『国際ジェンダー学会誌』、Vol.19:9-31。(巻頭依頼論文・閲読有)

藤掛洋子教授の論文が『国際ジェンダー学会誌』に掲載されました。